COMPANY 会社概要

会社概要

社名 鉄道情報システム株式会社(略称 JRシステム)
RAILWAY INFORMATION SYSTEMS CO.,LTD.
所在地 〒151-8534
東京都渋谷区代々木2丁目2番2号
TEL 03-5334-0655
資本金 10億円
売上高 332億円(H29年度)
社員数 620名 (H30.3 現在)
設立年月日 昭和61年12月9日
事業内容 みどりの窓口をはじめJRグループ関連情報システムおよびその他システムの開発・運営・管理
ITソリューション
情報システムに関するコンサルタント、その他機器の開発・製作・販売など
常勤役員 代表取締役会長 剱重 壽和
代表取締役社長 藤井 和彰
専務取締役   本多 博隆
常務取締役   竹井 和昭
常務取締役   久保田 髙弘
取締役     池田 孝行
監査役     石川 肇
執行役員    石渡 貴
執行役員    堤 孝弘
執行役員    鳴島 浩
株主 (7鉄道会社)
東日本旅客鉄道株式会社
西日本旅客鉄道株式会社
東海旅客鉄道株式会社
日本貨物鉄道株式会社
九州旅客鉄道株式会社
北海道旅客鉄道株式会社
四国旅客鉄道株式会社

会社沿革

1986年(昭和61年)
12月

鉄道情報システム株式会社設立
運輸大臣より国鉄の承継法人の指定

1987年(昭和62年)
3月

一般第二種電気通信事業者の届出

4月

営業開始(国鉄の分割民営化)

1991年(平成3年)
9月

日本オフィスオートメーション協会より『OA賞』を受賞

1992年(平成4年)
4月

民営化後初の係員操作型マルス端末(MR-2)をリリース

1993年(平成5年)
2月

旅客販売総合システム「MARS305」運用開始

3月

初の顧客操作型マルス端末(MV-1)をリリース

5月

日本鉄道電気技術協会より係員操作形マルス端末装置開発で『協会賞』を受賞

1994年(平成6年)
12月

中期経営ビジョン(2000年に向けて)を策定

1997年(平成9年)
6月

インターネットプロバイダ「CYBER STATION」サービス提供開始

1998年(平成10年)
6月

国立事業所に2号館が竣工

2001年(平成13年)
2月

四国営業所を開設

12月

ISO9001認証取得

2002年(平成14年)
6月

営業推進本部に事業開発推進室を開設

10月

旅客販売総合システム「MARS501」運用開始

2003年(平成15年)
4月

中期行動計画を策定

2004年(平成16年)
4月

送客通知端末「らく通」販売開始

10月

第3回日本鉄道賞の最高賞『日本鉄道賞』を受賞
(「便利で魅力ある鉄道をめざして」部門)

2006年(平成18年)
2月

「JR高速バス販売システム」運用開始

4月

中期経営構想「アクティブ2008」を策定
プライバシーマーク(Pマーク)を取得

2007年(平成19年)
12月

ISO27001(ISMS)認証取得

2008年(平成20年)
1月

「結合AGT共同システム」全面運用開始

2009年(平成21年)
6月

中期経営構想「アクティブ2011」を策定

2011年(平成23年)
8月

次世代認定マーク(愛称「くるみん」)を取得

12月

データセンター(北関東)が竣工

2012年(平成24年)
4月

データセンターサービス提供開始

6月

中期経営構想「ステップ・フォワード2014」を策定

2013年(平成25年)
12月

企業情報化協会より『IT特別賞(プロジェクトマネジメント賞)』を受賞

2014年(平成26年)
3月

データセンター安全対策適合証明取得

4月

広島営業所を関西支社に統合

11月

事業開発推進室と第二営業企画部営業開発課を統合

2015年(平成27年)
4月

ISO20000(ITSMS)認証取得

6月

中期経営構想「ステップ・フォワード2017」を策定

7月

新潟営業所を東京営業所に統合

2016年(平成28年)
4月

女性活躍推進法施行に伴う「一般事業主行動計画」を策定

7月

中央システムセンター管理課を管理部に組織改編

11月

通信システム事業部を組織再編

2017年(平成29年)
7月

営業推進本部に事業創造部を開設

2018年(平成30年)
6月

中期経営構想「Next Stage 2020」を策定