会社情報

会社沿革

1986年(昭和61年)12月鉄道情報システム株式会社設立


運輸大臣より国鉄の承継法人の指定
1987年(昭和62年)3月一般第二種電気通信事業者の届出

4月営業開始(国鉄の分割民営化)
1991年(平成3年)9月日本オフィスオートメーション協会より『OA賞』を受賞
1992年(平成4年)4月民営化後初の係員操作型マルス端末(MR-2)をリリース
1993年(平成5年)2月旅客販売総合システム「MARS305」運用開始

3月初の顧客操作型マルス端末(MV-1)をリリース

5月日本鉄道電気技術協会より係員操作形マルス端末装置開発で『協会賞』を受賞
1994年(平成6年)12月中期経営ビジョン(2000年に向けて)を策定
1997年(平成9年)6月インターネットプロバイダ「CYBER STATION」サービス提供開始
1998年(平成10年)6月国立事業所に2号館が竣工
2001年(平成13年)2月四国営業所を開設

12月ISO9001認証取得
2002年(平成14年)6月営業推進本部に事業開発推進室を開設

10月旅客販売総合システム「MARS501」運用開始
2003年(平成15年)4月中期行動計画を策定
2004年(平成16年)4月送客通知端末「らく通」販売開始

10月第3回日本鉄道賞の最高賞『日本鉄道賞』を受賞


(「便利で魅力ある鉄道をめざして」部門)
2006年(平成18年)2月「JR高速バス販売システム」運用開始

4月中期経営構想「アクティブ2008」を策定


プライバシーマーク(Pマーク)を取得
2007年(平成19年)12月ISO27001(ISMS)認証取得
2008年(平成20年)1月「結合AGT共同システム」全面運用開始
2009年(平成21年)6月中期経営構想「アクティブ2011」を策定
2011年(平成23年)8月次世代認定マーク(愛称「くるみん」)を取得

12月データセンター(北関東)が竣工
2012年(平成24年)4月データセンターサービス提供開始

6月中期経営構想「ステップ・フォワード2014」を策定
2013年(平成25年)12月企業情報化協会より『IT特別賞(プロジェクトマネジメント賞)』を受賞
2014年(平成26年)3月データセンター安全対策適合証明取得

4月広島営業所を関西支社に統合

11月事業開発推進室と第二営業企画部営業開発課を統合
2015年(平成27年)4月ISO20000(ITSMS)認証取得

6月中期経営構想「ステップ・フォワード2017」を策定

7月新潟営業所を東京営業所に統合
2016年(平成28年)4月女性活躍推進法施行に伴う「一般事業主行動計画」を策定

7月中央システムセンター管理課を管理部に組織改編

11月通信システム事業部を組織再編